クラシアン東東京支社です。
この部品は、トイレタンクの中で使われている「フロートバルブ」というタンクの栓です。
これが開くと便器に水が流れて洗浄され、閉まると水が止まってタンクに水が溜まり始めます。
左がこれから取り付ける新しいもの、右が使用されていた古いバルブです。
古いバルブはゴムの部分が劣化して、凸凹になっています。
栓の役目を果たせず、いつも便器に水が流れている状態でした。
水道局から「水道料が上がっている。漏水ではないか。」と指摘されて、クラシアンが呼ばれました。
家の中の水道設備を点検したところ、このトイレタンクの故障が原因でした。
水の使用量が急に増えたりすると、水道局から指摘されることがあります
2015年4月1日
2015年2月25日
2014年10月30日

こんにちは。
人間と同じで、電気製品も長年使っていると不具合って出てきますね。
写真は温水洗浄暖房便座の中からドロドロした液体が漏れだしている写真です。
古くなって内部に熱を持つようになると、使われている絶縁コーティング材が溶け出してしまうことがあります。
これはちょっと危険ですよ。
こもった熱が火事になる恐れがありますので、便座の修理や交換が必要です。
白髪増えたなぁ・・・ 最近の悩みです・・・
2014年6月22日
2014年6月7日
こんにちわ(*^_^*)クラシアン西東京です。
梅雨の時期になりました(;一_一)
本日は漏水の調査と修復にお伺いさせてもらいました。
色々調べてみると、トイレの壁の中とお風呂場付近に漏水個所を見つけました。
壁を壊したり、タイルを壊したりと大がかりでしたが、被害が大きくなるのを防げて良かったです。
又、お客さまにも喜んで頂いて良かったです。
いつ、どこで水漏れが起こるか分かりません!
水道代が急に上がった、雨でもないのに外壁が湿っている、室内の壁にカビが発生した、などなど
普段と違う兆候が現れたらクラシアンへご連絡ください。
漏水調査8000円(税別)です!
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株式会社クラシアン 西東京支社
東京都練馬区関町南2-3-17
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2014年5月29日