壁にカビ

手洗い場の壁に生えたカビ 壁の一部を開けた状態 壁の中の配管(アップ) 配管の修理1 配管の修理2 パネルで修復した壁

クラシアン神戸支社のNと申します。
ブログを見て頂き、ありがとうございます。

今回は加古川市で、トイレの水漏れ修理をご依頼を頂いたお客様の件をご紹介します。

トイレのご依頼をいただいた際に、「ここも見て欲しい」と、お声をかけて頂きました。
手洗い場の下に、壁に沿って黒いしみが広がっているのが、写真でご覧いただけると思います。
リフォームされてから数年が経ち、気がつけば壁にカビが広がっていたそうです。

ひと口にカビといっても、その種類は数万種もあるそうです。
そのうちのほとんどは人体に無害なものといわれていますが、なかには人間の体を攻撃し、アレルギーや喘息などを引き起こすなど、健康を害してしまう種類のものもいます。
住まいの見た目だけでなく、健康にも影響があるとなると、そのままにしておくのには抵抗がありますよね。

今回は、原因をみつける為に壁の一部を壊して、修理を行い、最後に壁の修復を行いました。
壁の修復には色々な方法がありますが、今回はパネルによる修復方法になりました。

仕上がり具合にお客様もドキドキ!
完成をみて頂き、大変喜んで頂きました!
僕も一安心(^^)
お客様の第一声に思わず笑顔になりました。

カビの原因のほとんどは湿気ですので、定期的に漏水の点検をするなど、水まわりの湿気対策をしっかり行なうことが大切です。

予防していてもカビが生えてしまった、取り除いても何度もカビが生えてくるなど、どんな些細な事でもかまいません。
お困りでしたら一度クラシアンにご相談ください。
お客様のご要望に叶うお手伝い、ご提案をさせて頂きます。


シンク下のカビの元

シンクの下

こんにちは。クラシアン神戸支社のWです。

今年は梅雨は暑く、雨の多い冷夏に続くそうですが、ジメジメしそうなお天気も吹き飛ばすよう、今日も元気にがんばりましょう!

ジメジメといえば、お台所のシンク下なんかも湿気やすい場所ですよね。
ちょっとその湿気、注意してみてください。

水まわりを中心に油断すると住まいのいたるところにできてしまうカビ!
見ていて気持ちのいいものではないですよね……。
そんなカビが発生する原因のほとんどは湿気です。

シンク下には点検口が設けられ、その奥に止水栓などが隠れている場合があります。
普段見えないそういう場所に水漏れがあると、湿気がひどかったりカビがでてきたり……(ToT)

キッチンは口に入れるものを扱う場所ですから、毎日水を使うシンクの下は、とくに注意していただきたい場所です。

長年使用されている場合は、この機会にぜひ一度点検してみてくださいネ!(b^ー°)
水漏れ・カビなど、水まわりで気になることがあれば、クラシアンまでご相談ください。


トイレの水が止まらない!

トイレタンク内部の劣化したオーバーフロー管
部品交換後のトイレタンク内部

先日、おトイレの水が出っぱなしというご依頼を頂きました。

お伺いしてみると、タンク内の部品が劣化しておりオーバーフロー管が折れていました。
10年ほどご利用とのことでしたので部品を交換させてもらいました。30分程で使えるようになり、助かりましたの笑顔をいただきました。

水回りでお困りなら些細なことでもクラシアン神戸支社まで、よろしくお願いいたします。

クラシアン神戸支社 I


初期型節水トイレの部品交換

トイレの部品を交換

こんにちは。クラシアン神戸支社のWです。

五月晴れが続いて、暑さすら感じる毎日ですが、みなさま熱中症にも気をつけてくださいね!

今日は、おトイレの水が出ないというご依頼でお伺いしたお宅での事。

初期型の節水トイレなのですが、樹脂製の部品が痛みやすく、よくあるトラブルのひとつです。

ささっと部品交換で無事終了!

水回りのトラブルは慌てちゃいますよね。
でも焦らずまずはクラシアンにお電話くださいネ!(b^ー°)

お任せください水のトラブル♪
0120-511-511♪


床下の水漏れ

施工前 点検口を作成 作業後

クラシアン神戸支社のHと申します。

水道料金が少し高くなったとご依頼を頂きました。
お伺いさせて頂くと床下から水漏れの音がしておりました。ですが点検口がなかったため、点検口を作成して水漏れを修繕致しました。

水道料金が上がったなぁー、、、
外壁が濡れてるなー、、、
など疑問に思う事などございましたら
0120-511-511のクラシアンにお電話下さい。

水周りだけに限らず大工仕事等も任して下さい。
スタッフがお客様のご要望にそったご提案を致します。

一度クラシアンにご相談下さい!!

もちろん相談、御見積りは無料ですよ^_^


カラーはホワイトで統一

リフォーム前のトイレ リフォーム後の新しいトイレ

クラシアン神戸支社のNと申します。
ブログをご覧いただきありがとうございます

今回は三田市で、トイレリフォーム工事のご依頼をいただきました。

お客様のご希望により、TOTOの節水便器タンクセットに同じくTOTOのアプリコット(ウォシュレット)を設置しました。
カラーは清潔感のあるホワイトで統一しました。
仕上がりをご覧になったお客様に満足していただきました(^^)


温水洗浄便座の交換

亀裂が入っているウォシュレットの裏  新しく交換したウォシュレット

クラシアン神戸支社Mです。
本日もクラシアンへ沢山の修理のご依頼をしていただきありがとうございます。
今回の現場は尼崎市です。
洋式トイレの詰まりを直すためにお伺いしました。
作業が終わってトイレの全体的な点検中、温水洗浄便座の裏面に亀裂が入っている事に気が付きました。
お客様も半年ぐらい前から気になっていらしたそうです。
温水洗浄便座の交換も同時に行いました。
怪我がなくて幸いです。


トイレ交換させていただきました

交換前のトイレ 便器を外した状態のトイレ 交換後の便器と温水洗浄暖房便座

こんにちは、クラシアン神戸支社のHです。
本日もたくさんのご依頼ありがとうございます。

今回のご依頼は、新聞広告をご覧になられたお客様からいただきました。
ご依頼内容は、便器交換をして欲しいとのことでした!

水洗トイレの排水方法には、『床排水』と『壁排水』の2種類のタイプがあります。
写真のように、便器を取り外した状態ですと、排水管の位置がよくわかりますね。

一戸建てやほとんどのマンションのトイレでこちらの床排水タイプが採用されています。
こちらのご家庭のトイレも、床排水タイプの便器をご用意させていただきました。

古い便器を撤去し、新しい物に入れ替え、交換完了!

今回は、LIXIL(INAX)『アメージュZ』と、クラシアンオリジナルの温水洗浄暖房便座『シーティアQ』のセットでご提供させていただきました。

水まわりのトラブルはもちろん、トイレの交換工事やリフォームもクラシアンにお任せください(ゝω・)


トイレの水が出ない!

トイレタンクの内部 劣化したトイレタンクの部品

こんにちは!
クラシアン神戸のブログをご覧いただきありがとうございます。
今回は、トイレタンクの部品を交換させていただいたご依頼を、紹介させていただきます。

先日、『トイレの水が出ない』というご依頼をいただき、お客様のもとへお伺いさせていただきました。
さっそくトラブルの原因を調査させていただきますと、タンク内の部品が劣化していました。
お話をうかがうと、こちらのおトイレは10年ほどご利用とのことです。
劣化した部品を交換させていただき、20分程でトイレが使えるようになり、お客様もホッとされていたようでした。

トイレのタンクは日々目にするものですが、その内部までとなるとなかなか気にする機会が多くありません。
写真でご紹介しているように、実は、たくさんの部品が入っています。この見えない部分の汚れや劣化が、思わぬトラブルにつながることもあります。

些細なことでも水回りでお困りならクラシアン神戸支社まで、どうぞよろしくお願いいたします。

池原


食洗機用に蛇口を交換しました

交換前の蛇口
交換後の蛇口(アップ) 交換後の蛇口と分岐金具、流しの側面に食洗機

こんにちは、神戸支社の時岡です。
キッチン用水栓(蛇口)の交換作業をさせていただきましたので、ご紹介させていただきます。

こちらのご家庭からでは、食器洗い機につなぐ分岐器具を取り付けるため、蛇口を交換されることとなりました。
蛇口部分を新しいものに変え、流しから向かって左側の食器洗い機に接続する分岐金具を偏心管(壁からのびた混合栓の”脚”)の部分に取り付けました。
新しい蛇口に変わり、流しの見た目もすっきりしたように感じられます。

食洗機があると、やっぱり便利ですね。

キッチン用の蛇口にもいろいろな種類がありますので、むずかしいなと感じられるかもしれません。クラシアンでは水まわりの部品・設備交換も承っておりますので、ぜひお気軽にご相談ください。